10月15日でEAGLEが販売を終了するにあたり、成績のよいTRENDIS.jr SPをシステムトレードの広場から昇格し、10月16日からTRENDIS.jr SPのリアルタイムトレードを公開します。
- 10月4日から12日までの実質5日間の獲得pips: 71pips(0.1ロットで178ドル)
- 10月4日から12日までの実質5日間の勝率:71%(20勝8敗)
ドローダウンの小さいTRENDIS.jr SPの特徴はこちらをご覧ください。
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10月15日でEAGLEが販売を終了するにあたり、成績のよいTRENDIS.jr SPをシステムトレードの広場から昇格し、10月16日からTRENDIS.jr SPのリアルタイムトレードを公開します。
ドローダウンの小さいTRENDIS.jr SPの特徴はこちらをご覧ください。
トレーディングオフィスから販売されているEAGLEは、より多くのブローカーで稼働するように対応した。
以下にEAGLE SYSTEM【システムユーザー通信】から引用する。
~「EAGLE SYSTEM【システムユーザー通信】」を表示する~
ブローカーに縛られないEAGLEは、FXDDやAlpari UK等のマイクロロット(0.01ロット)にも対応しているので、小額資金から運用出来るとともに、運用開始後でもブローカーを変更することも可能だ。
※EAGLEの成績は右カラムのEAGLEリアルタイムトレードを参照。
異なる通信環境での取引回数の相違を解消するためにEAGLEが1.1にバージョンアップした。
バージョンアップに関する内容をトレーディングオフィスのシステムユーザー通信(3月15日)から引用する。
(引用の始め)
ご利用のブローカーの違い、またブローカーが同じでも通信環境の 違いにより、取引回数、ひいては取引結果に相違が出ていること がユーザー様のご報告により判明致しました。
相対取引であるFX取引におきましてはある程度仕方のないことで すが、異なるブローカー、通信環境におきましても極力同じ結果を ご提供したいとの考えから今回、システムプログラムの見直しを行い ました。
具体的な修正点としましては「エントリー部分のプログラムのスリム 化」となります。これにより取引結果の相違が緩和されることと思い ます。
またそれだけにとどまらず、「新ロジックの追加」によりシステムパフォ ーマンスの大きな向上にも成功し、今回「進化したEAGLE」をユ ーザー様にご提供できる運びとなりました。
(引用の終り)
2戦略ベースのEAGLEの平均取引回数は、1日に1回以上取引で、勝つ確率の高いポイントのみで取引を行うため、取引のない日もあれば1日2~3回取引する場合もあり、取引回数は偏るとのことだ。
2010年3月1に発売されたEAGLEが3月13日(土)から34,800円に値上げされます。
~「トレーディングオフィス ニュースレター(2010年3月11日19:10)」を表示する~
3月11日はEAGLEのリアルタイムトレード(右カラムのMT4Stats)がありませんでしたが、FXDDのライブ口座は+10pips(2010.03.11 00:44 buy usdchf )でした。
トレイダーズ証券のトレードスタジアムで日経225先物の自動売買を行う「閃光 -SENKOU-」と「雷神 -RAIJIN-」を販売しているトレーディングオフィスからMT4用自動売買ロボットのEAGLE(鷲)が発売されました。
EAGLEの販売価格は初回30セット限定で29,800円(※)です。
※30セット完売後は34,800円に値上げ。
以下にEAGLEの特徴をまとめてみました。
特徴の中で、仮想のリミットとストップを設定する「ダミー発注」は良い機能と思います。
推奨ブローカーはFXDDですが、今月も好調な出足のDreamGate FXの口座で動かすと、EAGLEのトレードでも手数料を徴収されますので、別口座を開設(追加口座の申請はFXDDブログのこの記事を参照)して運用したほうが良いと思います。
トレーディングオフィスはシステムトレーダーの広場の日経225先物システム検証で実績がありますので、3月8日からEAGLEのリアルタイムトレードを公開することにしました。