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稼ぐFXシステムを探せ!

17連勝と快進撃を続けているドリームゲートFX SEVEN(※)とZEROをリアルタイムトレード(MT4Statsで公開)に追加する。
※ドリームゲートFXポートフォリオとしてモニター配布中だが間もなく終了予定。

現在公開しているドリームゲートFX Ver.1のリアルタイムトレードに追加するか、または別のMT4で公開するか未定だが、ドリームゲートFX SEVENのモニター配布の終了に間に合わない時はお許しいただきたい。

2010年1月4日にリアルタイムトレードを開始して既に+430pipsの利益を確定しているREO-primoの含み益が+1,000pipsを超えた。

現在のEUR/USDはEURが下落しているが、いずれは上昇する。トレンドの変換点でどのようなポジションと取るのか楽しみだ。

現在、リアルタイムトレードとStrategy Testerとの損益の相違に関して販売元に問い合わせ中だが、どうもトレードの開始時期によって損益が違うような気がする。

運用開始時期によりストップロスが続くこともあるようだが、トレンドを掴むと爆発的な利益を獲得できるのがREO-primoの特徴だろう。

先月後半からデモ口座でリアルタイムトレーディングを公開しているiBandsの期待が高まってきた。

今週末までに7通貨ペアのエントリーとエグジットポイントを検証したところ、一番の稼ぎ頭はGBP/USDの+96pipsで、最も稼ぎが悪いEUR/CADでも+20pipsの利益を出している。(マイナスの通貨ペアは無い)

7通貨ペアで1日平均6トレード前後のトレード結果は、右肩上がりの損益カーブを描いており、ドローダウンも少なそうだ。(右のグラフを参照)

これから2週間程度の損益を確認してから実運用モードに入るか検討したいと思う。

1月末にショートポジションを持っていたREO-primoはグッドタイミングで決済した。
(右のチャートを参照)

決済後の戻しでショートを浴びせたが、一部はロスカットになってしまった。

しかし、トレンドに大きな変化は無いと判定したようで、2月3日のショートは、ロスカットを穴埋めできるくらいの含み益がある。

もし決済後の上昇でロングポジションを獲っていたら、折角の利益を溶かしていたかも知れない...

遠距離俯瞰理論によるREO-primoの特徴を垣間見たような気がする。

2010年1月26日に発売されたUSDBOTが2月4日にV2(USDBOT_V2.ex4)へバージョンアップした。

今回のバージョンアップと共に、5分足を採用したUSDBOT Adaptive Version W/Stealth(USDBOT_V2STEALTH.ex4)がリリースされた。

USDBOT Adaptive Version W/Stealthのリアルタイムトレードも公開したいと思う。

次なる海外EAの検証候補は、FXブログで高評価のDragonPipsか...

多くのシステムには賞味期限ある事をご存知だろうか。

システムの賞味期限とは、システムが発売されてから2~3ヶ月は好調だが、その後はドローダウンに陥り、暫くしても復活せず、ついに機能しなくなることだ。

なぜこのようなシステムが生まれてしまうのだろうか。

1つ目の理由は過度な最適化である。
多くのシステムは、過去のデータを基にして利益が出せるロジックを組み込んでいるが、例外的な値動きも利益が出るようにロジックを組み入れてしまう。
いわゆる「カーブフィッティング」で、如何にも優秀なシステムに見える偽装システムになってしまう。

2つ目の理由はバックテストの期間である。
バックテストの期間が長ければ長いほど良いとは限らない。
為替相場が1ドル130円の時と現在の90円とは値幅や値動きも異なるり、異なったロジックが必要になる。
短すぎても今後の為替相場に対応できなくなる可能性が高くなる。

他にも理由があると思うが、これらの課題を乗り越えたシステムは生き残ることができる。

私のシステムトレード歴は3年くらいでシステムトレーダーの広場という日経225先物とFXのポータルサイトも運営している。
当初はテクニカルチャートを睨みながら日経225先物のシステムトレードを行っていたが、2008年5月から楽天証券のRSSとEXCELを利用したNFS225TSという日経225先物用の自動売買システムを開発し、2009年3月頃からFXの自動売買システムに興味を持ち始め今日に至っている。

2008年7月には日経225先物用のドリームゲートが発売た。
当初のドリームゲートは、RSSとEXCELを組み合わせた自動売買システムで、後にトレードスタジアムに移植され、次々とシステムを追加して、今でも機能している数少ないロングセラーのシステムだ。
(ドリームゲートの過去1年間の成績はこちらを参照)

そのドリームゲートの開発者が昨年2009円8月に満を持してドリームゲートFXを発売した。
ドリームゲートFXも日経225先物のドリームゲートと同様に、次々とシステムを追加して、現在では5つのEAからなるポートフォリオシステムになっている。
私はドリームゲートFXのVer1のみ2009年10から運用しているが、そろそろ投資資金が150%(10倍で運用)になる。

思うままに書き綴ってしまったが、今のところ賞味期限が無い数少ないシステムは、半年以上の実績があるドリームゲートFXMegadroidだろう。

昨年末から今年にかけて、新たに検証を開始したシステムの中から、生き残れるシステムが出てくることを期待したい。

今年は早くも1ヶ月が過ぎたので、私が実売買及びフォワードテストしているMT4の自動売買ロボット(EA)の中から2010年1月の月間MVP(正確にはMVEA?)を選びたいと思う。

今月最も活躍したEAは勇猛果敢に攻めて利益を獲得したREO-primoだろう。(右のチャート画像を参照。)

ドリームゲートFXやMegadroidのスキャルピングロボットも健闘したが、要所要所にストップを置きながら利確を繰り返して、1ヶ月間に+880pips(実損益+含み益)を獲得した遠距離俯瞰理論搭載のREO-primoを2010年1月の月間MVPに選びたい。
来月は更に含み益を延ばすかのか、または独自のロジックトレイリングストップで利確するか楽しみだ。

他のEA達もREO-primoに負けないように頑張って、来月の月間MVPに選ばれて欲しいと思う。

海外のフィーバーぶりと限定数販売の言葉に踊らされてUSDBOTを購入してしまった。

USDBOTはベテランのトレーダーによって開発されたEUR/USDおよびUSD/JPY用の自動売買EAで、ニューラル・アダプティブ・テクノロジー(どのようなロジックが分かりませんが・・・)を搭載しているらしい。

今のところ海外産EAのForex MegadroidFAP Turbo Expert Guideで設定したFap Turboが好調なのでUSDBOTもきっと期待に答えてくれると思う。

USDBOTの購入後にユーザー登録を行うが、MEMBER AREAまでたどり着くまでUSDBOT - Advanced Adaptive Forex Trading Systemの購入を促すページが表示される。
USDBOT - Advanced Adaptive Forex Trading Systemを購入しない場合は、「No thanks, take me to the download page for USDBOT」を2回クリックするとMEMBER AREAのページが表示され、USDBOTのEAとマニュアルがダウンロードできる。

来月2月1日よりUSDBOTのリアルタイムトレードをMT4 Statsで公開したいと考えているが、複数のVPSで複数のMT4を実行する限界が近づいているので、リアルタイムトレードの公開が遅れるかもしれない。

リアルタイムトレードの公開までは、USDBOTのバックテストを確認して小ロットで運用しようと考えている。

今年の運用を期待してフォワードテストを開始したトレンドフォローのFXBOX-PROだが、期待と反して芳しくないようだ。

そこで、昨年から暖めていたiBandsに期待を託したいと思う。

iBandsはボリンジャーバンドを基本に独自の損切ロジックを搭載した「スキャルピング」を行うMT4用の自動売買ロボット(EA)だ。

2004年1月1日から2009年10月20日までの7通貨ペアそれぞれのバックテストと発売後の2009年11月2日から昨日までのトレード実績がiBandsの販売サイトで公開されている。

当初の予定では、スキャルピングシステムとトレンドフォローシステムをバランスよく運用しようと目論んでいたが、ドリームゲートFXForex MegadroidFap Turbo及びiBandsのスキャルピングシステムに比重を置き、トレンドフォロー(※)はREO-Primoの1つにならざる得ないと考えている。
※チャートを見る限りではD.T.F4IS.jr EURUSDもトレンドフォローシステムのようだが大きな値幅を狙わないようだ。

iBandsの販売サイトと重複するが、当ブログでもリアルタイムトレードを1月25日2月1日からMT4 Statsで公開するので運用の参考にして頂ければと思う。

誠に申し訳ないのだがMT4を動かしているVPSのキャパティティーを越えそうなので、1月31日でFXBOX-PROのリアルタイムトレード公開を休止する予定なのでご理解を頂きたい。

FapTurboでトレードが可能な5つの通貨ペアのうち、FAP Turbo Expert Guideで設定した以下の3つの通貨ペアのリアルタイムトレードを2010年1月25日から公開する。

  • EURCHF
  • USDCAD
  • USDCHF

※EURGBPとGBPCHFのトレードは推奨してないのでトレードは行いません。なお1万通貨でScalper_UseMM=trueに設定しているため、最初は1.0ロットでのトレードになると思います。

私のメインブローカーはFXDDとAlpari UKだが、FAP Turbo Expert Guideのブログを参考にしてAlpari UKでトレードを行うことにした。

もしAlpari UKに口座を開設していない方は、Cashbackforex経由で口座開設をお勧めする。
CashbackforexではAlpari UKのトレード回数に応じて毎月キャッシュバック(0.45pip/往復)してくれる。

2010年1月29日までにAlpari UKに入金すると、金額に応じて最大で20.10%のクレジットボーナスが貰えると共に、クレジットカード決済で入金できるのがありがたい。

FapTurboの導入やFAP Turbo Expert Guideの設定に関する質問や意見は、FapTurboのフォーラムFAP Turbo Expert Guideのフォーラムを利用していただければと思う。

2009年3月31日から97ドルで販売されているForex Megadroidが2010年1月23日(日本時間)から149ドルに値上げされる。

潤沢な資金をFXで運用している方には50ドルの値上げは微々たるものだろうが、限られた資金での運用を予定している方々は、値上げまでにForex Megadroidの性能を十分検討していただければと思う。

私は2009年10月にForex Megadroid購入して運用しているが、昨年および今年に利益を生んでいるは紛れもない事実だ。
また、2009年5月からの運用成績も販売サイトの5ページ目に掲載されているので参考にしてほしい。

値上げ告知のカウントダウンタイマーは、値上げ前日から表示されるようなので、カウントダウンタイマーの表示を確認してから購入すれば良いだろう。

P.S. Forex Megadroid購入後の設定に関するご質問はユーザー登録後にこちらのフォーラムに書き込みをお願いします。可能な限りお答えします。

昨年から注目していたFap Turboの今年の利益は+75 pipsと先ず先ずの出足だった。

今年(2010年1月4日~1月14日)の各通貨ペアの損益は以下の通り。

  • eurchf: +60 pips
  • eurgbp: -1 pips
  • usdcad: -20 pips
  • usdchf: +35 pips
  • gbpchf: 0

ブローカーの準備が整い次第Fap Turbo Expert Guideの設定でFap Turboを運用する予定だ。

MT4 Statsでもリアルタイムトレードを公開する予定なので参考にして頂ければと思う。

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直近3ヶ月間のリアルタイムトレードで安定した利益を出しているEA

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